• タウンハウス事業部
  • リゾートハウス事業部
  • 寺社・仏閣事業部

長期高収益!運用メリット

太陽光発電システム×固定価格買取制度は資産運用に最適です!

なぜ言い切れるのか。それは、私自身が太陽光発電システムを活用した資産運用を実践しているオーナーだからです。

メリット1 不動産投資に比べ長期運用リスクが低く収益化が早い

投資商品の例である不動産、アパート経営による資産運用と比較してみましょう。

投資運用比較

太陽光発電運用の良い点は、リスクが少ないことです。
天候リスクがありますが、太陽光発電運用は雨の日でも発電量が0になることはありません。よって、少なくとも収入が絶えることはありません。
また、今は売電による利回りが良いとされていますので、初期投資の回収、収益化も早いのです。

メリット2 長期間安定した収益確保が可能

2012年7月にスタートした「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」を活用することで、」20年間安定した売電収益を確保する事が可能です。

再生可能エネルギー全量固定買取制度の特徴

  • 「20年間」「参入時の買取価格」で買い取りを「国」が補償してくれる
  • 発電区分(10kW以上、10kW未満等)により買取価格が異なる
  • 対象となる再生エネルギーは、太陽光・風力・水力・地熱・バイオマスの5つのいずれかを使い発電した電力

この制度は、安定した収益を生み出せる大変優れた仕組みです。
特に、3月までに一定の手続きを済ませれば、固定買い取り制度ですから現在の比較的高い買い取り価格のまま、20年間運用ができるのです。

kaitori.gif

メリット3 高い買い取り価格

太陽光発電システムによる電気は固定価格で買い取りされる再生エネルギーのうち、バイオマスに続く高い買い取り価格となっています。
しかし、この買い取り価格は年度ごとに見直され、太陽光発電システムによる買い取り価格及び、導入時の補助金についても下降傾向にあります。

太陽光電源の固定買価格の推移
平成24年度参入の場合→42円
平成25年度参入の場合→37.80円
平成26年度参入の場合→32円

買い取り額のまま20年継続しますから、太陽光発電システムの運用を始めるなら、早ければ早いほどメリットは大きいと言えます。

※平成26年度参入の買取額を確保するには

申込の書面を買取をする電気事業者が受領した時又は、国の設備認定時のいずれか遅い時点が、平成26年3月末までであることが必要となっていますが、締切は早まる場合があります。
また、申請手続締切前は混雑が予想されます。導入をお考えの場合は、早目のご相談をおすすめいたします。

メリット4 税制面での優遇

太陽光発電設備の導入を行うと税制面で優遇される「グリーン投資減税」の恩恵を受けることができます。

メリット5 万が一でも安心の保証付太陽光発電システム

太陽光発電システムのパネルは、国内国外合わせ数多くの会社から販売されており価格、性能も様々です。
その中から私が選んだ太陽光パネルは、株式会社高島の太陽光発電システムです。

高島は大正に創業された、建築業界では有名な資材などを中心とした老舗商社です。高島は太陽光発電システムを手掛けてすでに17年以上のベテラン。そんな高島の太陽光電池モジュールは、商社丸紅と提携し、生産量世界2位のJAソーラーを採用した高い信頼性を備えた高品質なものです。

もちろんサポートも充実。
基本保証制度を核に、工事保証や高島PV総合保証制度を備え、太陽光発電システムのみならずお天気までのトータル補償が可能に。サポートデスクや全国対応の出張点検サービスも備え、高島ならではの万全のアフターフォローで運用をサポートしています。

太陽光発電システムのご相談は松本材木店へ

message2.png

また、太陽光発電所に適した土地がありましたら是非ご紹介ください。土地探しから太陽光発電ビジネスに参加したい方が多数いらっしゃいます。

  • お問い合わせ
  • 資料請求